


患者さんのためを思えばこそ自費(保険適用外)治療を勧めたのに、「高い治療を押し付けられた」と悪評を立てられた。
二度とむし歯にならないためにメンテナンスの重要性について説明しているのに、「治療が終わったんだから早く帰してよ」と言わんばかりの不満顔をされた。
良かれと思ってやっていることが、逆に受け止められてしまう。熱心な院長、スタッフほど心が折れそうになる場面です。
患者さんの目線や心理に沿ったカウンセリングシステムを導入することで、医院と患者さんとの間に生じるギャップを解消し、信頼・納得される医院作りをサポートしています。
患者さんの為に良い治療を提供したい医療人としての立場と、売上を上げて経営を安定させたいという経営者としての立場。この狭間で思い悩む院長先生も少なくありません。
このギャップを解消し、院長先生が迷いなく診療と経営に専念できるよう、
[1]医院理念や診療方針の明確化
[2]キャッシュフロー経営の導入
[3]計画・行動・結果検証のサイクル定着
をサポートします。