B-plus インタビュー

ビジョナリー通信 メルマガ 定期レポート 経営者の悩み・不安を払拭し、ビジョン実現に邁進できる組織作りのヒント

▼お名前

▼Eメールアドレス

  • Information
  • 一覧はこちら
now Loading...

あなたの“理想の医院”への道筋をつけ、スタッフのやりがいを引き出すコンサルティング

当社では、以下の3つのアプローチを軸に院長先生の実現したい医院像を明確にし、実現への道筋を示し、スタッフの共感と行動を引き出すサポートを行います。

その1.院長とスタッフとのギャップ解消

新しい事に挑戦したい院長と、現状維持を通したいスタッフ。
経営者視点で話をする院長と、現場視点で聞くスタッフ。
自費治療にシフトしたい院長と、保険治療こそが患者の為と信じて疑わないスタッフ。
院長先生とスタッフとの間でよくあるギャップです。
また、40〜60代の院長と20代の若いスタッフとでは立場や年代、男女の違いによるすれ違いや誤解も絶えません。
その都度、立ち止まって修正しながら進んでいければ問題ないですが、毎日顔を合せている間柄だからこそ、感情論となり冷静に話し合えないこともあります。 そこで、第三者の立場として助言やミーティングの開催、個別面談などを行い両者のギャップ解消・コミュニケーション促進を行います。

その2.医院と患者さんとのギャップ解消

患者さんのためを思えばこそ自費(保険適用外)治療を勧めたのに、「高い治療を押し付けられた」と悪評を立てられた。

二度とむし歯にならないためにメンテナンスの重要性について説明しているのに、「治療が終わったんだから早く帰してよ」と言わんばかりの不満顔をされた。

良かれと思ってやっていることが、逆に受け止められてしまう。熱心な院長、スタッフほど心が折れそうになる場面です。

患者さんの目線や心理に沿ったカウンセリングシステムを導入することで、医院と患者さんとの間に生じるギャップを解消し、信頼・納得される医院作りをサポートしています。

院長先生の異なる立場によるギャップ解消

患者さんの為に良い治療を提供したい医療人としての立場と、売上を上げて経営を安定させたいという経営者としての立場。この狭間で思い悩む院長先生も少なくありません。

このギャップを解消し、院長先生が迷いなく診療と経営に専念できるよう、
[1]医院理念や診療方針の明確化
[2]キャッシュフロー経営の導入
[3]計画・行動・結果検証のサイクル定着
をサポートします。

サービス内容はコチラ